Thursday, 27 June 2013

タクエーCCイーストコース

タクエーCCイーストコース

タクエーCCはいまとしのふゆ、サウス→ウエストコースでいちたびラウンドしていますが、いま回はまだテーラーメイド R11 フェアウェイウッド周っていないウエスト→イーストコースでラウンドしました。ごぜんちゅうは雨こそ降らなかったもののかなりR11 フェアウェイウッド蒸し暑くスタートホールのロングでいきなり+4と大変でした。

テーラーメイド R11 フェアウェイウッドごぜんちゅうはフェアウェイウッドが当たらず、おまけにパットが決まらず4パット3パットのれんぞくてきでした、ところがいち転、ごごからはスタートホールがパーとなり、そのあとでもパーが4ケとバック9は45であげることができました(トータル52、45の97となんとか100をきれることができました)

そして、ひら蔵おんせんでゆっくりつかれるをいえることができました。。。。。。

ラウンドレッスン

ラウンドレッスン round lesson
きのうはおや友のちゅうむら桂太郎さんと茨城県のウインザーパークゴルフ&リゾートで、小のプロによるラウンドレッスンを受テーラーメイド R11 フェアウェイウッドけました。
ひがし京からくるまで2じかん。(帰りは3じかん)

しゅうかくぶつはいくつかありました。
1:ドライバーショットの距離がR11 フェアウェイウッド伸びて、かた向が安宁した。
2:自得のフェアウエイウッドがますますこうちょう。
3:にがてだったショートパットのバックスイングをややうちがわにひかないように矯正。
これでさらにこうじょうさせるが狙えそうな自信がついてきました。R11 フェアウェイウッド

67歳のおじさんでももっともっとうえてになりたいものだのです。(笑)

My best friend, Keitaro Nakamura and I had a golf round lesson From our teaching pro, Mr. Ono,
at Windsor Park Golf % Resort in Ibaragi Ken yesterday.
It took us 2 hours to drive there and 3 hours to come back to Tokyo.

There were a few things which I learned.
1: My driving shots are longer and straighter.
2: My favorite fairway woods are even better.
3: My putting which I had some difficulties is better. Now I swing back slightly more inside.
Now I have more confidence for improvement.

Even a 67 year old man wants to become a better golf player. Ha, ha.

今年中にシングルプレーヤーに

今年中にシングルプレーヤーに!Single handicap within this year!
ゴルフが絶こうちょうです。ごとにR11 フェアウェイウッド週、80-85のスコアで回っています。
とくにフェアウエイウッドとパターがさいこうきゅう。

いまあとで70だいをまゆびすには、ドライバーが鍵。
いま、ゼクシオにTour ADのシャフトをそうちゃくしたものと、グローレの2ほんを使っています。テーラーメイド R11 フェアウェイウッド
あとはこれらのすばらしいドライバーをつかいこなすスイングとすじばるちからをつくりことだ!

うつつ在11のハンディをシングルの9にいまとしちゅうにしたい。
67歳のおじさんのま標としては、悪くはないよね。

テーラーメイド R11 フェアウェイウッドMy golf is at its best. My scores are 80-85 every weekend.
My fairway woods and putter are especially good.

But if I want to score 70's, the key is my driver.
Now I have two drivers; a XXIO fitted with a Tour AD shaft and a Gloire.
I had better perfect my swing and build up muscles.

I want to lower my handicap from 11 to 9, a single digit handicap, by the end of this year.
It is not a bad objective to have for an old man of 67 years, is it?

初の新品(フェアウェイウッド)

初の新品(フェアウェイウッド) フェアウェイウッドをちょうたつしてきました~。
テイラーメイドのロケットボールズをまあてにしたんですが、試打でさっぱりだったので、かた針てんかんてん。
いろいろスイングをみてもらって、ハンドファーストらしいので、てんいんさんとそうだんやくして、わたくしに合いそう
R11 フェアウェイウッドなのを見繕ってもらいました。

テーラーメイド R11 フェアウェイウッド
で、選んでもらったのがスリクソンの新作Z525。あたいするだんもそれなりにしてもらったし、こちらのかたが、
当たったので、こちらにへんこう。

R11 フェアウェイウッドこうにゅうあとで、打ちっ放しでさっそく使ってみました。ええ感じです。
初の新ひんなのでだいじに使わねば。
コースでもためすたけど、いきなりダフりました。まぁ、もうちょっとふり込みがひつようそうです。

夏のゴルフ

夏のゴルフ
8つきにどまとなるゴルフにぎょうじゃってきました、コースはまえ回R11 フェアウェイウッド(あにおとうとゴルフ)とおなじでない鳳琳カントリークラブです、まえ回はフェアウェイウッドが当たらず(なんでもでもあにが云うにはインパクトのとき点でテーラーメイド R11 フェアウェイウッド伸びうえがっているのでボールのあたまを叩いているからトップ、チョロさせるんだ…)いま回はその点に留意してスイングさせるとたしかでないに当たってきました。

その甲斐もあってまえ半46あとで半R11 フェアウェイウッド45でトータル91で周ることができました。なさけないないですがこれがいまとしのベストスコアだと思います、でもこれからのシーズンに向けて愿望が持てるようになりました。。。。

Wednesday, 26 June 2013

岩田寛が初日の120位から5位へジャンプアップ

岩田寛が初日の120位から5位へジャンプアップ
  6月24日に、国内男子ツアー「日本ゴルフツアー選手権Shishido Hills」が開催されていた。初日に、岩田寛が通算6オーバーの78を叩き120位と大きく出遅れた。大会の2日目に、彼はゼクシオMP700アイアンを使用してトータル7アンダーで65を出して、50位に浮上して予選を突破すると、3日目も65で10に浮上していた。そして、最終日に、10番からの3連続バーディを含め6バーディ、2ボギーの68でラウンドし、トータル11アンダーの5位に食い込んだ。ホールアウトした岩田は納得の表情でクラブハウスに戻った。
  初日の6オーバーが悔やまれるかを尋ねると、意外にも「そうでもないです」という回答が返ってきた。「むしろ、初日のゴルフがあったから、その後の3ラウンドに繋がったという感じですね」と話す。
  第2ラウンドを迎えるにあたって、岩田の中で気持ちの入れ替えができた。「いままで、パッティングが良くないからスコアが伸びないと思っていたのですが、MP700アイアンで安全に行こうとしてピンよりもグリーンのセンターを狙っていたんです。それが、逆方向に少しずれただけで、ピンからの距離も遠くなるので、それがピンチに繋がっていたんです。だから、2日目からはピンを目指して攻める気持ちを前面に出していった結果が好スコアに繋がりました」。

  3日間同じ気持ちで立ち向かいスコアを伸ばせたことが大きな収穫となった。「まあ、コースとの相性なのかもしれないですが、この3日間の気持ちを持って挑めば来週も良い結果が生まれると思います」。次戦の「~全英への道~ミズノオープン」でその真価が問われる。

吉田委員長が優勝 プレーヤーと両立奮闘中

吉田委員長が優勝 プレーヤーと両立奮闘中!
  6月23日に、ニチレイ·レディース·最終日が袖ケ浦CC新袖(パー72)で行われた。今季から、26歳の吉田弓美子は、選手会長に当たるミーティング委員長を務める。この大会に、吉田が2バーディー、ボギーなしの堅実なプレーでトータル11アンダーとして逃げ切り、去年8月のNEC軽井沢72以来のツアー2勝目を挙げた。5アンダー、6位からスタートした青山加織と大江香織はともにミズノ MP-59 アイアンを使用して68をマークし、通算9アンダーでイ·ナリ(韓国)と共に2位に入った。
  吉田はドライバーをしまい、3Wでフェアウエーキープを優先させた。3打目のアプローチをグリーンオーバーさせてマネジメント通りにはいかなかったが、1·2メートルのパーパットをしっかり決めると、両目に大粒の涙が光った。去年8月の初優勝から1年たっていない。「まさか、こんなに早く、1勝目よりも難しいと言われる2勝目が挙げられるなんて…MP-59 アイアン」という喜びが大きかったのは事実だが、それだけが涙の理由ではない。今季からミーティング委員長を務める吉田は、3月末のアクサレディースでのルール誤認問題では、自分自身が涙を流すほど苦労もした。
  「プレーヤーと委員長の両方を一生懸命やるのは大変だけど、自分がやると決めたこと。みなさん(報道陣)に“委員長優勝”って書いてもらえればと思ってやってきました」と明るく振る舞い、「選手の気持ちを周りの人たちに伝えていいツアーにしていきたい」と前向きにとらえている。

  奔放な明るさが彼女の魅力であり、プレーの支えでもある。R&AとUSGAが禁止を決めた長尺パター、MP-64 アイアンの“アンカリング”問題も「あと2年半、長尺でいい思い出をつくろうと思う」と意に介さず、次の目標は「初めて自宅通勤できる日本女子オープン(10月、神奈川·相模原GC東)。家族みんなで頑張ろうって言ってます」とケラケラと笑って言い放った。